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日々のつぶやき日記

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りびえーるに掲載されました

投稿者:恩田

今朝は寒かったですね。でも昼間はその寒さがうそのように気温が上がり、汗ばむような一日でした。

さて、前回の投稿からずいぶん間が空いてしまいました。ご覧いただいている皆様申し訳ございませんでした。
また本日より、染み抜き事例などを投稿してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

今朝の山陰中央新報のりびえーるに、我が社の染み抜きドクター恩田直樹店長の記事が載りました。
今回はご家庭で洗濯してもきれいにならないワイシャツをお借りし、えり、袖口、ポケットのインク
をきれいにしてお返ししました。実物をお見せできないのが残念ですが、とてもきれいになりました。
記事にもありますが、店長は東京原宿のたきもとで修行し、クリーニング暦20年、染み抜き暦10年の
ベテランです。私も本当に頼りにしています。
さて、最初に染み抜きドクターと書きましたが、これは大袈裟でもなんでもなく本当のことです。
私達が病気になって病院にかかると、どんな症状かを聞かれますよね。それをもとに、
先生が診断を下して投薬や入院などの治療をします。染み抜きも流れは同じです。
ただ、決定的に違うのは

洋服は喋ってくれない

という点です。そこで、事前に受付でお客様からいただいた情報(いつ、何が付いたのか)  
が大切になって来ます。でもその情報があっても、ベテランの染み抜きドクターでも、
中には手強い染みもあります。そんな時、恩田店長は一体どうやって洋服と
対話するのでしょうか?

対話の詳しい内容は次回書きます。どうぞお楽しみににこっ












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| 日々のつぶやき | 2012.4.9 12:33 | comments (x) | trackback (x) |

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